この活動は子供の発想を大事にするという目的で、できるだけ子供達自身で発展させることに特に焦点をあてた。次のようなことを大切にした。

1.最初は素材に触れる。
2.そしてひたすら何かに挑戦する。
3.遊びに広がりがみえてくるように。
4.時々話し合いの時間をもって。
5.こども達の発想がでてくるように.

6.縦割りのよさ。人とのかかわり。
7.創意工夫。
8.発明につながる興味、関心を大切にして.
9集中して遊ぶ。

10.自分で切り開く活動にした。